不眠 のなやみ

塚本の整骨院 不眠

2019-04-10 [記事URL]

※お客様の声は個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります

・不眠の対して クスリしかなくこまっている

・夜中に起きてしまいその後寝付けない

・寝ても朝 スッキリしないおきれない

不眠とは??

不眠は「眠れない」というものだけじゃなく、

途中で目が覚めてその後 なかなか寝付けない とか

ぐっすり眠った気がしない

朝早く目が覚めてしまう

などの状態がおきている事を不眠といいます。

他にもこの様なことがございますせんか?

施術を受けに行っても何度も不眠になってしまう

やっぱりクスリが無いとダメ

朝 昨日の疲れがとれない

不眠の原因が分からない

この中で 一つでも当てはまるようでしたら 相談してください!!

やはり 不眠の原因は自律神経の問題が大きい思われます。
自律神経のバランスが大事です!!

悩まれてる方 ご相談ください。

不眠の原因は・・・

1生活習慣

生活習慣が乱れると不眠になりやすいです。

食事も 量や 質や 時間帯など色々あるのですが、やはり規則正しい生活を習慣にしましょう。

お風呂もできるだけつかる方がいいです。
夏もクーラーのせいで 冬より体が冷えてしまっていることがあります、
湯船につかるようにしましょう。

睡眠も寝る時間や起きる時間にばらつきがあると
自律神経が乱れやすくなりますので、不眠がひどくなる可能性が
あります。

2仕事場

人間関係のストレス・環境のストレス何かがあります

自分自身でストレスと感じていなくても身体が感じているとストレスとなります。

体の疲労からも自律神経が乱れてしまいます。

3首の前の筋肉(胸鎖乳突筋)が硬くなる

こんな状態も感情の抑圧が原因で起こる場合が多いです。苦手な事・嫌な事・不快な事を我慢したりすると体の力が無意識に入りこわばってしまいます。この場合も自律神経が乱れ、睡眠の問題が生まれ疲労がなかなか取れません。

4事務作業により巻き肩(猫背)になる

この症状は、一定の時間体がこわばることで起こります。

体がこわばることにより、ストレスを溜めてしまいます。

5睡眠時の質の悪さ(寝る時間、枕の問題など)

寝る時間・起きる時間がバラバラになることにより、レム睡眠・ノンレム睡眠がバラバラになり疲労が取れず肩のこりが起きます。

これらの原因があるのに、導眠剤・安定剤を飲んでいるだけでは また不眠が出てしまいますよね?

根源な原因を捜し出し調整しなければダメです!!

ただの不眠では終わらないかも!?

日本人の3人に1人の方が悩んでいると言われている不眠ですが、無視し続けたり・対処療法ばかりしていると、大変な状態が起こることもあります。

当院では不眠で悩んでいる方も沢山来院されます。不眠により様々な症状で悩まれている方が来院されます。

この様な方は自律神経が乱れている方が多いです(あくまでも当院の患者さんのデータ上です)。

不眠の症状

不眠の症状は大きく分けて4つに分かれます。

またこれらの症状は併発している場合もあります。

1入眠のわるさ(寝つきがわるい)

布団の中に入っても1時間以上眠れない。

頭の中で、嫌な事を思ってしまったり、想像してしまう。

動悸がしてくるなど

2中途覚醒(夜中に目が覚めてしまう)

睡眠中に何度も目が覚めたり、そこから眠れない。

不眠の訴える症状の中で比較的多い症状です。

3早期覚醒(朝早くに目が覚めてしまう)

朝起きる時間より早く起きてしまう。

なかなか長い時間眠れない。

高齢者に多いと言われています。

4ぐっすり眠った感じがしない

睡眠時間を十分にとっても疲れが取れていない。

朝スッキリしない・疲れが取れていない


塚本の整骨院 不眠症

2018-06-27 [記事URL]

【不眠症の症状や原因】
不眠症とは、夜眠れない、眠りを維持できない、眠りが浅い、朝早く起きてしまうなどの症状が続き、日中注意力の散漫などの体調不良が発生してしまう状態です。

日本には不眠症患者が大変多く、約5人に1人いると言われています。
不眠症になりやすい年代は、20~30代に多く、中年や労年にも多くいます。
小児期や青年期にはあまりなく、ほぼ稀です。
また、男性よりも女性に多い傾向があります。

不眠症には、様々なタイプがあります。
不眠症のタイプを、詳しくご紹介していきます。

・入眠困難
布団に入ってもなかなか眠れず、30~1時間眠りにつけない。

・中途覚醒
一度眠りにつけても、翌朝起きるまで何度も目が覚めてしまう。
・早朝覚醒
起きたい時間に起きることができず、2時間前などのかなり前の時間に起きてしまい、その後眠れない。
・睡眠障害
眠りが浅く、多くの睡眠時間を取っているのに熟睡感がない。

これらの症状は、単発でくることもあれば複数同時に現れることもあります。

不眠症を引き起こしてしまう原因は、これらが挙げられます。

・環境の原因
時差、枕が変わる、暑さ、寒さ、騒音、明るさなどの環境による影響。

・身体要因
年齢、性差、頻尿、痛みなどの病気、かゆみなどの身体による影響。

・心身的な要因
悩み、イライラ、緊張などの精神的ストレス、睡眠のこだわりなどへの影響。

・生活習慣要因
アルコール、喫煙、カフェインの摂取、運動不足、薬の副作用などの影響。

 

【睡眠衛生を整えるポイント】
人というのは、何か1つのキッカケによりバランスが崩れてしまい、睡眠障害へと発展してしまうことがあります。
1度睡眠のバランスが崩れると、改善をしていかないと不眠解消へとみちびきにくい傾向があります。
睡眠に入りやすいクセや環境にし、不眠症改善へとみちびきましょう。
不眠症改善へとみちびく、睡眠衛生を整えるポイントをご紹介いたします。

・朝日を浴びる目覚めにする
朝日を浴びると、スッキリ起きることができる傾向があります。
朝日が入るような環境にして、朝日を受けてスッキリ目覚められるようにしてみましょう。

・寝る前にはパソコンやスマホは見ない
今の若い人は、寝る前にパソコンやスマホを見る人が当たり前となっており、目や脳が冴えてしまいなかなか寝付けない人が多くいます。
寝る30分前はパソコンやスマホなどは一切目にせず、目に余計な影響を与えないようにしましょう。

・規則正しい生活
規則正しい生活というのは、体のリズムを整えるためにはとても重要となります。
若い人は朝ご飯を抜く人も多く、これでは体のリズムが崩れてしまいます。
朝昼晩3食必ず食べるようにし、食べるリズムを整えるようにしましょう。

・体を適度に動かす
体を動かさないと、体が疲れず眠りにつきにくい傾向があります。
昼間は体を動かすようにし、体を適度に疲れさせて眠りにつけるようにしましょう。
ウォーキングや水泳など軽い運動でOKですので、是非実践してみましょう。

 

不眠症は1つのきっかけにより発症してしまうことがありますが、1つのキッカケによって改善も可能といえます。
改善ポイントを見直しして、眠りにつきにくい体質へと整えてみましょう。

 

淀川区塚本駅 不眠症なら、「わかばやし鍼灸整骨院」にお任せください。


 


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